のぼりの使い方

のぼりのデザイン

HOME 暖簾(のれん)の事本当にご存知ですか?

ただ目立てばいい。
そんな風に置かれたのぼりを街の中で沢山目にします。

のぼりには看板にはないアピール力があります。
しかし、その効果が十分に発揮されているでしょうか。

疑問

せっかくののぼりも、使い方を間違っていては効果を発揮できません。
基本的なことですがしわしわののぼりと、ピシッと折り目のない
アイロンをかけられたのぼりだけでも、与える印象は全然違うのです。


また、ポスターなどと違い、風などで揺れるのぼりは
通行人に対し非常に目を惹くのです。

通行人の目を引く

つまり近くから見るものではなく、遠くからでも訴えかけるもの。
そういった根本を見直すことで、のぼりのデザインも
変わってくるのではないでしょうか?

 

ごちゃごちゃと言葉を並べるよりも端的なコピーが分かりやすい色で
配置されたのぼり。それが見やすいことは想像しやすいでしょう。

インクジェットのぼり旗の特徴を十二分に発揮する
のぼりの使い方をお教えしたいと思います。